ホーム >> 中国観光地ガイド >> 三国志遺跡

当陽麦城
当陽の街より東南21kmの両河郷にあります。紀元前506年より城がありましたが、三国時代に関羽が呉の兵士につかまったところとして知られます。その後は徐々に城が廃墟になり、現在は高さ30m、東西100m、南北600mほどの城壁が残されています。